
豊田美智子文庫
〜豊田美智子私設図書館〜
ようこそ、
豊田美智子文庫(豊田美智子私設図書館)へ。
ここは、
私が日々感じたことや考えたことを、
一冊ずつ本棚に並べていく小さな図書館です。
- 経営のこと。
- システム思考のこと。
- 博士論文のこと。
- 子どもの頃の不思議な出来事。
- そして、毎日の違和感。
一見すると、まったく違う話ばかりに見えるかもしれません。
でも私の中では、
すべて一本の木につながっています。
- 出来事の奥には何があるのだろう。
- なぜ、そうなったのだろう。
- 人は何を大切にしているのだろう。
そんなことを考えながら、
私は毎日仕事をし、
ほぼ毎日ブログを書いています。
この図書館には、こんな本があります。
📖 不思議なみちこちゃん
子どもの頃から少し変わっていた私のお話です。
どうしてホームレスの方に話しかけたのか。
なぜ花より値段が気になったのか。
今の仕事につながる原点を書いています。
🧭 愚痴じゃないよ。違和感シリーズ
違和感は探さなくても、
向こうからやってきます(笑)。
日常の中で感じた小さな違和感をきっかけに、
「本当にそうなのかな?」
を一緒に考えていくシリーズです。
市場価値:ゼロ(笑)
考える価値:∞
そんなシリーズです。
🎓 博士論文ができるまで
**歳。還暦間近(あ、言ってしまった!)
おバカな社会人博士課程生が、
「論文って何?」
から始めた博士課程。
年齢は大人ですが、
違和感を見つける好奇心は、たぶん子どもの頃のままです。
メンタルモデルは……3歳児程度かもしれません(笑)。
失敗も、
笑いも、
迷いも、
全部そのまま書いていきます。
🌱 見えない構造を見えるようにする仕事
私は言葉を整理しているように見えて、
本当は構造を整理しています。
経営相談や構造化支援について、
できるだけ難しい言葉を使わず、
私自身の体験を通して書いていきます。
📘 豊田美智子のトリセツ
私はどんな人なのか。
仕事では何を大切にしているのか。
どう付き合えばいいのか(笑)。
そんなことを書いた自己紹介シリーズです。
この図書館には正解はありません。
役に立つノウハウばかりが並んでいる図書館ではありません。
もしかすると、
何の役にも立たない話もあるかもしれません。
でも、
帰る頃には、
少しだけ見方が変わっている。
そんな図書館でありたいと思っています。
このシリーズのご案内はここまでです。
今日も一冊。
また明日も一冊。
少しずつ本棚を育てていきます。
また、ときどき本棚をのぞきに来てください。
あなたのお気に入りの一冊が見つかれば、とても嬉しいです。

